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外国で飲食の修行をするの巻


店主です。

 

今日も外国人ネタで。

台湾人のおじさん3人が自転車でお店に来ました。

すごい迷っていたあげくに、注文しにくるのですが、

日本語が全く話せない様子。

(どう注文するのか迷っていたようです)

肉包の写真を指差しして片手を広げて、「5!」ってジェスチャーをしてくるので、

中国語で対応をしました。

わたし、中国語はけっこう話せます。

以下、中国語での対応をご覧ください。

 

店主「肉まん、5個でよろしいですか?」

お客「そうです。」

店主「すぐ食べますか?お持ち帰りですか?」

お客「お持ち帰りで。

  (後ろを振り返り)通じるよー、中国人だった。」

店主「いえ、日本人ですよ。」

お客「え?どうして、中国語できるの?」

店主「台湾で包子作りの修行をしていたので、だいたい分かりますよ。

   お客さんは台湾からですか?」

   (発音のイントネーションで、台湾人だと察せられます。)

お客「そうです。台湾のどこの店ですか?」

店主「台北の士林夜市にある、大上海という店です。写真もあっちにありますよ」

お客「おー。私たちはいま、フジヤマ55で修行をしていて、台湾でお店を出す予定なんです。

   フジヤマ55は、どうですか?食べたことありますか?」

   (注:フジヤマ55は同じ通りにある、つけ麺専門店です。)

店主「食べたことあります。フジヤマ55、いけますか?」

お客「すごいよ。いけるとおもう。」

店主「台湾のどこに出す予定なんですか?」

お客「台中です」

店主「素晴らしいですね。がんばってください」

 

なんと、台湾人がすぐ近くのお店で修行をしていました。

自分とは逆のパターンです。

外国の美味しい食べ物を自国に持ち帰って、お店を出す。

そう、まさに自分がたどった道を、この三人はやろうとしているのです。

応援したくなっちゃいますよね。

日本語全然出来ないのに、どうやって修行しているのかは疑問でしたが・・・。

それにしても、フジヤマ55、台湾にも店を出すんですね。

すごいなあ。

 

最近テレビでみましたが、

矢場とんもタイに進出しましたね。

タイ人が何人も修行に来ていた模様です。

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異文化交流を、食べ物を通して行うというスタイルは、自分も一緒。

そういう交流が他にもあると思うと、嬉しくなります。

自分も、もっともっと頑張らないと。

 

台湾の焼き包子 包包亭(パオパオテイ)

住所    〒460-0011
       愛知県名古屋市中区大須三丁目20番14号
       
アクセス  上前津駅8番出口から徒歩3分
TEL     052-242-3803
営業時間  平日 11:30~20:00
土日祝   11:00~20:00 ※売切れ次第終了
お休み   毎週水曜日

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